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[jfriends-ml 11576] Re: IW2004 で Java 読書会の紹介をします& ご協力のお願い



高橋(徹)です。

ご意見ありがとうございます。
皆様も思ったことがありましたらコメントくださいませ。

   ""TAKAHASHI, Tomohiro" <t_takahashi@xxxxxxxxxxxxxx>"さんは書きました:

> > (2) 参加人数の変遷(何か統計的な手法を使うか検討したい)
> 
>   これには、
>   ・エントリ(申し込み)人数
>   ・当日実際に参加した人数
> の2種類があると思います。
>   どちらを使用しますか? > 徹さん
後者を考えていました。今考えている分析項目としては、
・課題図書別の参加者(平均)
・開催回数による参加数推移(根本さんの発想)
ですが、なにか他に面白そうな分析の観点があると大歓迎です。

>   もし前者の数字が必要ならば、私が定期的にメールで出しているデータを
> 過去ログから拾う必要があると思います。可能なら徹さんのメーラに残って
> いるであろう過去ログを利用してくださいませ。(^^;
出席率(欠席率)が出ますね。過去ログをさらってみます。

> > (3) どうして読書会が継続しているのか(これって理由なんでしょう?)
> 
>   何回か読書会の中で話題にしていますが、以前に「C#メーリングリスト」で、
> 「Java読書会BOFと同様にC#読書会を開催してみたいのですが、いかがですか?」
> と問いかけた時、それに対する返答が「完全にゼロ」だったのです。(-_-;
>   やはり、Javaに携わる方々特有のモチベーションがあるのだろうと思ってい
> ます。
「Javaエンジニアのモチベーション説」はとても興味深い説です。
この観点は是非使わせていただきます。

>   このあたりのことは、実際に参加された皆さんから「どうして読書会に参加
> しようと思ったのか、その経緯を教えてください」とアンケートを採ってみて
> はいかがでしょうか?
アンケートを考えてみます。
その節は皆様ご協力お願いします。

>   過去の読書会の最低人数は、私と石黒さんの2人だけという状態があったものの
> とにかく、一度も開催延期(キャンセル)をしないということも重要だと思います。
社内の勉強会でこの件は痛感しています。参加者が少ないので延期したら、
なし崩し的に中断してしまいました。
たとえ参加者が一人でも開催するという意思が継続を生むのでしょうか。

>   あと、
>   ・会の責任者(代表・世話人)が明確になっている
>   ・専用のWebサイトが用意され、ちゃんとメンテナンス(更新)されている
Webサイトの更新はとても大きいと思っております。

>   ・議事録を書いている
>   ・参加費が無料
>   ・誰でもエントリ可能
>   ・エントリしたけど当日連絡無く欠席しても無問題
> でしょうか。
アンケートの項目に記してみようと思います。

自分ToDo. 
>アンケートを作成すること
>過去の読書会の参加人数を調べること

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TAKAHASHI Toru